津市のごみの分別方法について - 近畿 ごみ分別.com -
【三重県の地域別ごみ分別情報】
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和歌山市では「燃やせるごみ」「燃やせないごみ」「蛍光管・乾電池」「容器包装プラスチック」「その他のプラスチック」「金属」「金属」「新聞」「雑誌」「ダンボール」「飲料用紙パック」「衣類・布類」「ペットボトル」「ビン」の14種類に分別しています。
それぞれで決まった分別方法があり、ちゃんと分別されていなかったり、専用の袋を使用していない場合ごみが回収されませんので注意しましょう。
○燃やせるごみ○
◆台所ごみ◆
調理くずや残飯などの生ごみ、保冷剤や乾燥剤
ごみに出すときは水気を切ってから出しましょう。
天ぷら油などは紙などで吸ってからか、固めてから出しましょう。
◆再生できない紙くず◆
ちり紙や紙製品
紙おむつなどは汚物を取り除いてから出しましょう。
◆木製家具類◆
タンス、食器、机など
1m以内に怖しガラスや金属部分をはずしてから出しましょう。
◆布団やリサイクルできない布類◆
布団は中綿とシーツを分けて出しましょう。
◆その他◆
落ち葉や電池、枝切れ、ゴム製品など
ボタン電池・充電電池は販売店の返却ボックスへもっていきましょう。
○燃やせないごみ○
◆陶器、ガラス、白熱電球など◆
割れているものやひびが入ってるものはけがをしないように紙でくるむなどしましょう。
◆ライター、カイロ◆
ライターは中身を使いきりカイロは発熱してるものをごみに出さないようにしましょう。
◆その他◆
電気毛布、電気カーペット、化粧品のビンなど
※袋に入らない場合はそのままの状態で出しましょう。
参考ページ→津市ホームページ
(ごみの分別などに関してはこちらでより詳しく案内されています。)
